DEEP LOCAL,
DEEPER LIFE.
まちとヒトの再結合

新旧の地域資源が混じり合う
「むらさきエリア」、
豊富な共有財産を築き合う
「むらさきスタイル」。
持続可能な世の中を、
多種多様な価値観で。
地産地消なプロジェクト、
「むらさきスタイルプロジェクト」。

むらさきブログ
【2026/8/20】第24回むらさきキャンパスを開催しました!
「むらさきエリアのオープンキャンパス」を開催しました


むらさきエリアを歩く
むらさきスタイルを具現化する
「人」「もの」「コト」
むらさきエリアは紫竹学区、待鳳学区、鳳徳学区、紫野学区の4学区の範囲で、人口は約3万3千人。
株式会社 月虹舎 代表取締役 野原 佳代 氏
北大路通沿い西御所田町の印象的な町家 美しい暖簾と印象的な外観 伝統とモダンが融合している 株式会社 月虹舎 株式会社月虹舎の代表である野原氏の本業は京手描本友禅の染匠(せんしょう)である。下絵、染、刺繍など分業となって […]
STARDUST 店主 清水 香那 氏
町家の特性を生かしたとても魅力的な空間とその空間の真ん中にしっかりとたたずむ店主が素敵な時間を提供しているカフェ&セレクトショップSTARDUST 京都と出会う 東北大震災を契機に京都に移住し、日本の美意識に目覚める。 […]
京つけもの 新町 三宅 大女将 三宅 良子 氏
新町商店街 今宮通りを少し下がると 「京都で一番小さなつけもの屋」という看板が目を引く 小さいながらご近所だけでなく多くの方に愛される名店である 京つけもの 新町 三宅の創業 「京都で一番小さなつけもの屋 新町 三宅(今 […]
古代から現代まで重層する
文化と美意識と空間
平安京以前の賀茂氏による農耕文化と先祖崇拝の精神文化(久我神社、今宮神社、玄武神社、船岡山)、平安京の王朝文化(雲林院、紫式部墓所)、鎌倉期の宗教文化(大徳寺、大徳寺一久)、室町・江戸期のお茶の文化(大徳寺)、近・現代の織物文化、学術文化(光峯錦織工房、静好堂、平安堂、大谷大学)。

歴史と町・暮らしの融合
歴史的な街道等と戦前区画整理の町並みの融合(大徳寺道、区画整理の適当な町並み)、昭和ロマンあふれる町(新大宮商店街(新大宮広間)、京都の魅力をふんだんに持ちながら、若者の新規起業の残された聖地(最近の店)、交通・買物の便の良い町、優れた教育環境と充実した福祉の町(鳳徳小学校、福祉施設、そらいろチルドレン)。

2024年11月に行われた 「むらさきスタイル セミナーツアー」。
そのオープニングイベントの様子を一部お届けいたします。
1. 会長|赤澤 清孝の挨拶 2. 鼎談|世界一魅力的なまち むらさきスタイルの魅力














